Black Talon
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無線ルーター交換
8/4にケーブルモデムが変更となって30M対応になったのと、今まで使ってた初代AirMacが調子悪いので、CoregaのCG-WLBARAGL-PとCG-WLUSB2GTSTというのを買って来た。
前者はCG-WLBARAGLという802.11aかb,gの選択式の無線付きルーター、まあ普通はaとか使わないので完全対応のを買うよりこっちで良い、それにカードBUSの無線LANインターフェースがバンドルされたもの、これはa,b,g自動認識っぽい。
後者はUSB2対応の無線LANインターフェース、これもa,b,g自動認識。

今までは、初代AirMac(802.11b、最高速度11M)だったので、ボトルネックになるから11gにしたいという事で、2台のMacはろくに使ってないからbで良いとして、ThinkPadとキューブ型PCをgにしたいという事。
タワー型PCはキューブからツイストペアでぶら下げ、使ってるGIGAのM/Bがうんこで他のLANアダプターを認識しないのだ、、、

ThinkPadはもともと内蔵のmini PCIカードなのでそっちの3モード対応が入手出来れば良いのだが、そういうのは大体高いし、とりあえず今回はカードBUSのにしとく、キューブはUSBのを使ってるので同じくUSB仕様にした。
つうか、設定でかなりはまった、なんで無線LAN製品ってメーカーによって表記違うねん、ルーターもそうだが、用語、表記は統一しといてくれよ。

この製品で問題だったのがJumpStartってのが有効になっていてCoregaのユーティリティーじゃないと接続できない事、またこの機能が生きている限りESSIDが変更できないしセキュリティ設定も変更できない、この事はCoregaのHP行ってマニュアルを落とさないと判らない事だった、なんて不親切なんだ、とにかく自動セットアップは他のベンダーの機器を使用しているとろくな事にならないから手動でセットアップしたかったが、まず入り口からこれだしなぁ
まあ、そんなこんなで色々やってみてとりあえずESSIDとセキュリティ設定(WEPとか)を自分が望むのに変更する事が出来、Macも普通につなげる様になった。

後でCoregaのHP見に行くとfarmwhereのアップデート(7月リリース)で例のJumpStart周りが修正されていた、7月以降に出荷された物なら多分既存のxp標準のワイヤレスネットワーク接続からでも初めからつなげる事が出来てそのまま設定変更出来る様になっていると思う。

まあ、とにかくUPnP対応になったのでM$メッセでもファイル送受信が出来る様になった、これが一番大きいか??(笑)

前から気になっていたがAP検索でセキュリティ無しのeducationってESSIDがいつも見えるんだよな(笑)、近所に小学校があるが、、、 やばくないかこれ、、

まだルーターのポート穴あけとか残ってるけどだるいなぁ、、 これも機種によって表記が違うから、マニュアル見てやらないと、、 めんどい。

追記:大航海をThinkPadでやってたら、戦闘中に熱暴走っぽい事になった、PCカードスロットの下のメモリースティック・アダプター・カード抜いたら治まったっぽいが、結局bでも問題ないのでPCカード抜いて内蔵ので使ってたり、PCカードのアダプター意味無いやん(笑)
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